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 2015年12月25日 全長25㌔の野付半島(砂嘴)はラムサール条約に登録

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 湿地を飛翔する『オオワシ』 美しい

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コメント

ふうてん

2016年1月 2日 (土) 06時26分

いいねぇオオワシ

 素晴らしい。
王者は一人で飛ぶ。
これこそワシの姿ですなあ。
こういう姿がまだ北海道では観られるのねぇ。

 川の中にはイトウがいるのでしょうか。
開高健はイトウのことばかり書いてましたね。
僕たちの先輩にはワシタカのことばかり言うてたお人もいました。
川の王者と空の王者。

 この写真を拝見して、そんなことを思い出します。


 

jo

2016年1月 2日 (土) 18時30分

 ふうてんさん あけまして おめでとう 御座います

 猛禽類でも特別でかい鳥を古来、鷲(ワシ)と呼ぶんやね。鷹(タカ)よりでかい。
 翼を広げるとスパン2㍍45もなる巨大な鷲。

 そういえば、大昔、Townsの頃、ふうてんさんは『鷲鷹研究所』の親父さんと懇意にされていましたね。懐かしいですね~。

 あの頃、何で、ふうてんさんが、妙な研究所の親父と付き合うのか不思議でした。今から思えば、私も仲間にして欲しかったです。残念。

 ともあれ、北海道東部の厳冬期は世界中から丹頂鶴やオオワシ、オジロワシ、シマフクロウ、等々世界では珍しい鳥達を観るために、人人が集まります。大事なのは経済や軍事だけではない、守るのは『自然』やね。これが、日本や世界の人人に幸せを招くと、思うよ。

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世界中を旅する歴史好きライターのレポート。世界遺産、自然遺産から日本の考古学にも触れます。邪馬台国関連情報もチェックできます。

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    世界中の遺跡や不思議な場所を探訪し人間の歴史の根底を探し求め、流離う好古旅行家。
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    京都府宇治市在住の、古代史を趣味にしている大学教授です。趣味がこうじてライフワークになりそうです。

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