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 岸には近寄らないが、大きな鳥がとんでいた、数羽群れである

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 調べてみると、多分『オオミズナギドリ』ではないかと推測した

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 ともかく、岸から遠方で写真は難しかった

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 この『ウミネコ』は近くを飛んでくれます

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 『トビ』は海岸の人々の弁当を狙っていた

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コメント

MIZUSHIMA

2015年7月 9日 (木) 01時08分

初めまして。たまたまブログを拝見しました。この日同じ場所で沖の鳥を見ていたようです。自分の腕とカメラではボケていましたがこちらの写真をみせていただきやっぱりオオミズナギドリだったんだとわかりました。参考にさせていただきありがとうございました。

jo

2015年7月 9日 (木) 07時54分

MIZUSHIMAさま 初めまして

 先日、大磯でお会いした方ですね、お声がけせず申し訳ありませんでした。
 大磯での鳥観は初めてでした、沢山の『アオバト』に感動しました。

 『オオミズナギドリ』にも感動しました。沖に定置網があるんですね、それで沢山の
 『オオミズナギドリ』がいるのかもしれませんね。

  『サンコウチョウ』撮影されていますね、私は一度もお会いした事がありません。うらやましいです。

  来週から、メキシコのオアハカに出かけてきます、チャンスがあれば野鳥の撮影も楽しみにしています。これからも宜しく。

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世界中を旅する歴史好きライターのレポート。世界遺産、自然遺産から日本の考古学にも触れます。邪馬台国関連情報もチェックできます。

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    世界中の遺跡や不思議な場所を探訪し人間の歴史の根底を探し求め、流離う好古旅行家。
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    京都府宇治市在住の、古代史を趣味にしている大学教授です。趣味がこうじてライフワークになりそうです。

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