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 『アオバト』が突然に観たくなり、大倉山から電車で1時間、大磯に出かけた

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 岩礁に打ちつける荒々しい波に果敢に突入する『アオバト』不思議です

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 何故このような行動をとるか、詳しくは判明していないそうです。ただ、主食の木の実にナトリウムが含まれなく、海水からミネラルを補給するという仮説があるそうだ

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 そして、下半身を海水に漬ける行動は理由が不明だそうです

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 この鳥は中国、台湾、日本でしか生息しないそうですが、繁殖は日本だけだそうです、しかし、その割りに殆ど生態が不明だとか

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 この鳥の学名にシーボルトの名前が採用され、日本とご縁が深い美しい鳩なのに、あまり知られていない

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 昔の人は、キジバトと同様にヤマバトと呼んでいたそうで、深い山の中でしか確認できないそうです

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 翼の肩の部分が葡萄色なので♂だと推測されます

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 参考 大磯町ホームページ

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 大波を受けました

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世界中を旅する歴史好きライターのレポート。世界遺産、自然遺産から日本の考古学にも触れます。邪馬台国関連情報もチェックできます。

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    世界中の遺跡や不思議な場所を探訪し人間の歴史の根底を探し求め、流離う好古旅行家。
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    京都府宇治市在住の、古代史を趣味にしている大学教授です。趣味がこうじてライフワークになりそうです。

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