注目キーワード(PR) 国内旅行 海外旅行

Dsc_3597
 『コハクチョウ』は嘴の黄色が鼻腔で止まって短いです、首が太いそうです

Dsc_3510

3511

2897
 田圃にて

2895
 出勤時は遊水池で身体を洗ってるので、綺麗ですが、すぐに泥んこです
4007

4008

Dsc_4006

Dsc_4005

3996

4045

4059

4060

4061

4063

4064

4066
4068

3595

Dsc_3596

Dsc_3598

Dsc_3594

3588

3589

3479

3483

3484

« 北海道の野鳥 『オオハクチョウ』(2015年3月24~29日) | トップページ | 北海道の動物 『キタキツネ』(2015年3月24~29日) »

コメント

ふうてん

2015年4月 2日 (木) 12時32分

白鳥ってそのまんまなんやねぇ

 白鳥の飛ぶ姿がこんなに美しいとは驚きました。
文字通り、真っ白やなあ。
ヤマトタケルの白鳥伝説に納得がいきました。

 北海道へ行くたびに腕を上げるようですね。
素晴らしい。
言うことありません。

jo

2015年4月 2日 (木) 14時56分

ふうてんさん
 3月26日早朝、数百羽の白鳥と数百羽のマガンが飛来しました。頭上を白鳥が飛ぶと、風圧を受け迫力満点です。

 確かこの日は、千歳空港近くのウトナイ湖から早朝にマガンが13000羽ねぐら立ちしたと思います。白鳥は近くの千歳川の遊水池に沢山ねぐらとしています。

 白鳥と言えばヤマトタケルですね、木幡の旦那を思い出します。彼と一緒に百舌鳥の白鳥陵を参拝した記憶がよみがえります。

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。


邪馬台国

このサイトについて

世界中を旅する歴史好きライターのレポート。世界遺産、自然遺産から日本の考古学にも触れます。邪馬台国関連情報もチェックできます。

ライター紹介

  • インデイ筒井インデイ筒井
    世界中の遺跡や不思議な場所を探訪し人間の歴史の根底を探し求め、流離う好古旅行家。
  • 浅茅原竹毘古浅茅原竹毘古
    京都府宇治市在住の、古代史を趣味にしている大学教授です。趣味がこうじてライフワークになりそうです。

携帯URL

ケータイ用アドレス

バーコードを読み取るか、ケータイにURLを送信してアクセスしてください。

携帯にURLを送る