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コメント

ふうてん

2014年7月 6日 (日) 01時32分

上高地よろしいなあ

 写真からヒャ~とした冷気が感じられました。
一服の清涼剤ですなあ。
素晴らしい。

 上高地は標高1500メートルだそうですね。
上高地の鳥の中にメジロくんが見当たりませんね。
寒いのでしょうか。

 JOさんは学生時代こういうところを経巡り歩いていたとか。
年に200日も。
半世紀後の聖地巡りやねぇ。

jo

2014年7月10日 (木) 19時31分

 ふうてんさん 高原の涼しい気持ちが伝わりましたか

 上高地は昔は神河内と呼ばれたそうです、穂高神社の奥宮(明神池)や山宮(穂高岳)があります。学生時代は新島々から徳本峠を二日がかりで越えて入りました。

 山小屋を建設したのは、鹿島槍ですが、上高地は又、学生時代の同期の副将を失った場所でもあり行くたびに、穂高に向かい手を合わせています。

 最近は毎日、大倉山に早朝にカメラを担いで登り、尾根を歩いています。そして、そのあとは、鶴見川に下り河原の野鳥たちの撮影をしています。

 蚊取り線香を2本も焚いて蚊から身を守っています。

 

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邪馬台国

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世界中を旅する歴史好きライターのレポート。世界遺産、自然遺産から日本の考古学にも触れます。邪馬台国関連情報もチェックできます。

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  • インデイ筒井インデイ筒井
    世界中の遺跡や不思議な場所を探訪し人間の歴史の根底を探し求め、流離う好古旅行家。
  • 浅茅原竹毘古浅茅原竹毘古
    京都府宇治市在住の、古代史を趣味にしている大学教授です。趣味がこうじてライフワークになりそうです。

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